第5回 ガルーダ・インドネシア航空 「こども絵画コンテスト」入賞者作品
今年も、たくさんのご応募をありがとうございました。
どの作品も、インドネシアの事を丁寧に調べていただいたことが伝わる、よい作品ばかりでした。
応募総数284点の中から、以下の皆様が受賞となりました。受賞された皆様、おめでとうございます。
また、今回はマルマン株式会社様のご協賛により、特別賞を10名様設けさせていただきました。
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- 絵をクリックすると、大きく表示されます。
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- 応募作品になるべく沿うようにデジタル画像処理はしておりますが、オリジナル作品と色合い等が若干異なる場合もございます。
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- 入賞作品の版権・使用権はガルーダ・インドネシア航空に帰属します。
【優秀賞】
『神様たちのおまつり』
大畠 愛優香さん 10歳
本人から :
インドネシアと聞いて私はふしぎなもよう、神様、動物、インドネシアの人を想ぞうしました。そして私は、ふしぎなもよう、神様、動物、 インドネシアの人達が楽しくお祭りをしている所を書きました。ただ、みんなが楽しくお祭りをしているだけじゃ、私はふつうの絵になってしまうと思い、みんなインドネシアの人の目、神様のもようやかざりつけをしたら、もっと良くなると思ったのでつけたしました。
この絵には二つヒミツがあります。それは1つだけ花びらが五枚ある花と、まわりのもようをよく見るとみんな神様になっています。この絵を書いてとてもワクワクしました。
【マルマン賞】
『バロンとおどるぼくの心♪』
上山 瞭空さん 8歳
本人から :
レゴンダンスは、日本のかぶき、バロンはししまいみたい。むかしむかし、出会ったことがあるのかな。インドネシアの子どもが日本を絵にしたら、どんなかなあ。ぼくの町では、秋祭りでししまいをおどるとこもあるから、はくりょくまんてん!のバロンがかきたかった。くふうしたところは、インドネシアのこっきをとりいれたことと、それがきえないように南のフルーツや森を水玉であらわしたこと。
そしてきれいなバロンの森にそまっておどるケチャダンスとレゴンの目玉。いつかインドネシアに行ったら、また絵をかいてみたい。どんなインドネシアができるか、自分でもわからないから楽しみや!














